へええ。
こんなのがあるのを知りました(^-^)
私はこの作品を読んだことはありません。
が、表紙は飽きるほど見ました。
http://kajipon.sakura.ne.jp/jojo.htm
そろそろPCから離れねば。
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こんなのがあるのを知りました(^-^)
私はこの作品を読んだことはありません。
が、表紙は飽きるほど見ました。
http://kajipon.sakura.ne.jp/jojo.htm
そろそろPCから離れねば。
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ひとつ前の日記では、
←こんな状態になってましたが
今日は歌舞伎を観させてもらいました。
不調でも、チケットは前々から取ってもらってるので、行かねばね。
そんなわけで、今日は初めての歌舞伎を、
歌舞伎座で観させてもらって
あれが、桟敷席か、(あれが弁当か)
あれが花道か、と興味津々で見てまわった後、席に着き。
舞台を一幕、二幕と観るうちに、気分も回復していました。
演目は『義経千本桜』で全3幕
(歌舞伎でこういう言い方をするのかわかりませんが
)
主役は市川海老蔵と坂東玉三郎。
玉三郎様の静御前
。
当然ですが綺麗でした。
海老蔵のほうは、私の中では大人になるにつれチャラオになってしまったというイメージを持っていたんですが、(ファンの方ごめんなさい)
舞台をみて、そんなことは吹き飛びました。
ご本人は市川家にしっかりと芸を見につけさせてもらってるんですよね。
立派でした。凄かったです。
そんな市川海老蔵の姿をみていて、
いえ、それだけではなく、舞台の端で三味線を弾く人や、黒子(?)として役者の芝居の手伝いをする人たち、
主役のポジションに生まれてこなかったにもかかわらず、歌舞伎を愛して演じる方々。
そしてそれを観にやってくる人々を見ていて
人の人生というもののことまで、舞台を見ながら考えてしまいました。
初めての歌舞伎なのでと、一応イヤホンガイドを勧められ
それを聴いていたら
『天下一の玉三郎と海老蔵を、どうぞお楽しみください』とガイドの女性がいいます。
この言葉を聴いて初めて
確かに今現代、この二人は美系として、天下一の歌舞伎役者なんだよなぁ、なんて気がついて、
ちょっと得した気分になりました。
玉三郎と海老蔵だけで進む二幕の『吉野山』は時間過ぎるのを忘れました。
三幕目の『川連法眼館』では、海老蔵の役どころにもらい泣きしそうになってしまいました。
観始める前は「途中で寝てしまうかも」と思ってたんですけれど、
そんな暇はなく。
帰る時には、すっかり元気も取り戻して、今はケロッとしています。
しかもやばいっす、もう一回観たい。。。(笑)
(宝塚にハマッた過去アリ。 笑)
できたら、次回はもうちょっと・・・顔が良く見える席がいいなぁ?
ちょっと・・・・、
いや、かなり
遠い席だったので。(笑)
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昨日エントリを二つ書いたら、体調が悪くなってしまいました。
たぶん、PCに向かいすぎかと![]()
たぶん、午前3時ごろまでテレビをつけていて、ウィンブルドンを観るともなく観続けていたせいで、体調が狂ったかと・・・![]()
やりたいことはいっぱいあるけど。
こうゆうときは、動かないほうがいいんだよね。![]()
水分とって、薬を飲んで。
外気温の温度差が大きくなってるので、みなさまお気をつけて。
七夕なので、今日は佐藤琢磨応援ブロガーさん同士の間でTB大会でし。
![]()
『七夕の夜に、星に(つか、天に)願いをかけるとしたら?』
最近欲張りになってきてるから、願いを絞るのがむずかしいですが。
こんな感じです。
『人間関係の良い職場がみつかりますように 』
『アタマがよくなりますように』
願いはふたつでし(笑)
とくに二つ目のほうは重要ですね。(笑)
あっ、もうひとつありました。(^-^)
『琢磨選手が思う存分走れる環境を
しっかりと手に入れられますように。』
※雰囲気をだすために、フリー素材をお借りしました。
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そう。7月に入ってから、模様替えしました。
ブログパーツもちょこっと増えてきたので、サイドバーが左のみだったデザインから、両サイドつきに変えて整頓。
リンクもだんだんゴチャゴチャしてきたので、それも整頓。
けっこう時間がかかりました。まだやれることはあるですが、とりあえずこれで完了にしちゃいました。
昨日は3時間テニスで汗をかいたあとに、お風呂に入って
9時から『ファン・ジニ』を観つつ『篤姫』を録画予約して、10時から『ウィンブルドン男子シングル決勝』を観るけど『イギリスGP』が11時15分から・・・、という忙しいスケジュールでした。
全仏の雰囲気を思うと、『クレー(土のコート)だから強い』とかそういうことでない部分でナダルがすごく強くなっている気がしていて、
ウィンブルドンもそれまでの試合の雰囲気をみていても、ナダルのほうが上な気がしました。。
ナダルは秘密練習でなんとマッケンローと練習をしてたくらいの気合っす!
長くなってきたのでオリタタミ
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最近ウォーキングをがんばってます。
日が陰った時間を見計らってでかけて1時間くらい歩きます。
一時は体重に変化が起きなくなってましたが
7月に入って6キロくらい歩けば、また体重がちょこっと減るという反応がでるようになりました。
このまま続けたいな。
でも二日連続で6キロ歩くとバテるんですよね。
バテると、普通の人も機嫌が悪くなるように、
私も体調が悪くなって、つらいことばかり考えるようになってしまいます。
だから、休養って必要。![]()
そんなときだけ休みます。
そろそろ東京マラソンの申し込みが始まりますね。
2009年東京マラソン公式ホームページはこちら→東京がひとつになる日
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今日は新宿にある東京オペラシティアートギャラリーの
『F1ー疾走するデザイン』展を見にいってきました。
明日で展示が終了という・・・またまた最終日前日の飛び込み見学
。
展示室内は撮影禁止ということなので、私が載せられる画像は外のポスターと入り口だけです。
館内のことはカナダGPの前に、フジテレビが詳しい解説つきで放送。
そのときのことを思い出しながら、一台一台を見て回りました。
最初のほうは、よく知らないので流してしまったのですが、(たぶん)ロータス72、マクラーレンホンダMP4/4はもちろん、去年のフェラーリも飾ってありました。
部品・パーツの解説とか、レーシングスーツの構造、クラッシュしたときにガソリンが発火しないようになっている仕組みなどを自分的には知ることができました。
壁には、ずらっと、F1というレースをする人たちが『F1A』という組織にまとまるまでの足跡、ドライバーの写真と解説、イギリスGPのチケット、パスなどが年表形式で展示されていて、長かったんですけどなんとか全部目を通しました。
それから、Macのディスプレイでルノーのマシンのカラーリングの工程の映像を流していたり、
イスが用意されていた一区画の壁に、コリン・チャップマン(ロータス設立者)というかたの時代のことや、セナまでのF1の変遷の映像を流していたり
また別の場所では、
B.A.RホンダとジョーダンホンダチームからみたHondaという会社のつきあいかた:つまりどんな距離感で2チームに対してエンジンを供給しているかを現場の人が語る映像が流れていたりしてました。
私が今回特に興味をもったのはその映像でしたね。
もちろんこれはHondaRacing F1が作った映像なので、多少脚色はあるかもとも思います。
B.A.RホンダがHonda とは密接に情報交換をしていると感じていたのに対して、エディ・ジョーダンは「こちらのチームに専念してほしい」と語っているところとかがあって。
今のHRF1が言っていることと同じことをエディが言っているので「ん??」と気になりました。
で、ビデオを見直すことにしました。(しつこい私…
)
見直しているうちに2チームとホンダのかかわり方が、わたしなりに、おぼろげに形になり・・・、初めて、今のHRF1(いわゆるホンダチームと呼ばれている集団)というものは結局なんなのかが、見えてきたがして、
しばし、へたっとイスに座って考え込んじゃいました。
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3時にチェックインして、そこから歩いて山下公園へ。
古い建物に萌えながらゆっくりトコトコと・・・。
山下公園は
この絵でいうと大さん橋のもっと右方面になります。
海からの風が気持ちよい日でした。
お昼ごはんを食べ損ねてたので、山下公園のローソンでジェラートを買って、外のベンチで食しました。
山下公園のローソンは、公園の雰囲気をこわさない白のテントのようなデザインになっていて、好感が持てます。中にはコドモが遊べる大きな遊具があって、楽しそう。
あそこでお子さんを遊ばせられる人たちが、ちょっとうらやましかったかな。![]()
山下公園から、赤レンガ倉庫方面に歩いている途中で、時間を見計らいつつ大桟橋に立ち寄ることに。
mokkunによると大桟橋は最近の穴場なんだそうで、遠くからみると、たしかに昔と様子がちがっていて、緑の芝生がみえました。
時間を気にしつつ、とりあえず行ってみよう!、ということになって、どんどん近づいていくと、大桟橋にある出入国手続き所の建物の上が人が自由に歩けるスペースになっているのがわかりました。
ウッドデッキはうねうねと曲線を描きながら地上から建物の上へと伸びた坂道になってます。
このコースは、気持ちいいですね!
出入国審査所の入り口
とにかく、うねうね。
木製のうねうねデッキの形を確かめるように、
わー!わー!
、言いながら歩いて、芝生スペースまで到着。
構造上、芝生の中は立ち入り禁止になっているのですが、
めちゃ癒しスペース。
緑の風が、こっちに来い~と、呼んでいるようで・・・
長旅中(?)の、ツアー客が芝生の中でリラックスしちゃってました。
芝生に入って癒されたい気持ちは万国共通?(笑)
日本人も、ついつい芝生の上に座っちゃってましたよ。
でも、やっぱり芝生には入らないほうがいいのも万国共通ですよね。
港にできた癒し空間。
デザインが素敵でした。
気持ちのいい海風と、
木のぬくもり、
緑に魅かれて、
はじめに想定していたよりもずっと長く、
大桟橋にとどまっていました。
時間もなんだし、そろそろ移動しようか~
、と話しながら歩いていたら
観光客船が出航するところだったので、また立ち止まって・・・
のんびり船をみていたら
ほりさん
から、横浜に着いたというお電話をいただきました。
どこにいるか現状説明をしていると、
汽笛が3回鳴ちゃって 、
そのたびに話が中断。笑)
「立ち寄ってよかったねぇ~」、なんて、ふたりとも
こんな顔になりながら大桟橋をあとにしたとさ。
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