長文おつかれさまです。私ももりあがってきたので、このまま書き続けます。
ホテルにチェックインをして、guwaさん、mokkunとともに部屋に荷物を置いて、
それから一階に下りていったら、キレイな着物を着た琢美さんが到着していました。(^-^)
さてオフ会夜の部のため、Minagawaさんと待ち合わせ。
スーアグのTシャツを着てる人が歩いてくるはず、と一同四条通りを見回す見回す。
ここで、ふと、るびこさんが思い出した。
「あれ、マサボンさんは???」
本陣に書き込みがあったのを思い出したのですよ。
ほりさんや琢美さんにきくと、「そうだ・・・。」といいはじめて、
ジムさん目玉が びよーん。
琢美さんが連絡をとってくれて、マサボンさんの到着時刻がわかり一同、一安心。
しかしMinagawaさんが、待てど暮らせど通過しないので、電話したら
「高島屋の前にいます」というので、全員で移動。
いるぢゃん(笑)
スーパーアグリのTシャツどころか、帽子、リュックに至るまで手裏剣マーク。
やー、見つかってよかった良かった。
じゃあ、予約した店にいこうか、と歩き始めてしばらくしてからnonochiさんが気づく。
「なんか(人数が)足らなくないか~?」
ふりかえってみたら、確かに誰かがいない・・・。誰だ??
そう、私たちだけじゃないぢゃん!
ほりさん(^-^)と琢美さん(^-^)の姿が消えたのだよ。(←迷子1・2)
ケータイで連絡をとって、無事店の前で合流。(^-^)(^-^)
お店に着く前に、guwaさんがこのあたりに、幕末のあんなのや、こんなのがと話してくれて
どきどきどきどき。
「あ。この学校は土佐藩邸の跡だそうです」
なに、千代と一豊様の一門ってことですか!Σ(・o・)
もしかしたら、山内家が秀吉に屋敷を与えられたのもこのあたりかもしれないですね!?
千代がこしらえた着物をもって、町の娘に与えた場所も、このあたりにあったかもしれないですね。って、私の妄想がどんどん、どんどん(笑)
guwaさん「このあたりに坂本竜馬がよく来たといわれる場所が」
ああ。もうだめ!!
というわけで、
「ジムさん。」(^-^)(^-^)
「え?」←ジムさん
「私たち、このへんにちょっと寄りたい所があるので、ちょっとだけ・・いってきていいですか。(^-^)(^-^)」
「??はい。」
返事をきくなり、敷石と玉砂利に足をとられながら逃走?(笑)
でまず竜馬がよくきたという神社を外のほうから見て、
それから豊臣秀次の墓のお寺に早歩きで向かいました。(←迷子その3・4発生。)